弛くなったスーツのウエストを切らないで詰める方法 ゴムを使ってみた

食事記録

 

 

仕事ストレスで体重が落ちてしまって主人のスーツのズボンが弛くなったそうです。

 

スーツはたくさんあるので全部直すとなると。。。

 

でも異常な体重の減り方なので、増やそうと必死に「お菓子」を食べたりしている。

 

「テレビで糖質過多の猿の映像見たことあるでしょ?老けてるの。」

 

良くないから止めようと言っても駄目。

 

これからもこの体重でいる気はないみたいなので、直しに出すことは考えてないんだそう。

 

ネットで調べて「切らないで縫う方法」を知ったらしいのですが、私には「カジュアルパンツを直す方法」しか見つからないんだけど。

 

よく確認しないと〇〇〇なので大変なことになる。

 

付いてるか付いていないかも解らないようなネクタイのシミを気にするような人なのに、自分ちでズボン👖を詰めたいなんて。

 

私は中学のときエプロン作りに失敗して3年間そのエプロンをしていたような人。

 

おむつが作りたくてミシンを買って早々に壊した人。

 

裁縫大嫌い。

 

 

 

後ろをいじるったって。。。。↘

 

 

 

 

 

 

 

前も目立ちそうだし。

 

 

 

 

 

 

 

スーツのズボンはこうなっています。

 

 

 

 

 

 

 

ボタンとフックをズラせば良いんじゃないか?

 

 

 

 

 

 

フックのようなものは塗ってあるというより、埋め込んであって移動できなそう。

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずボタンだけ増やすことにしました。

 

 

 

 

 

会社から帰ってきたので「こうしておいたよ!」って言ったら、

 

「いつも外してるから意味ない。」

 

って言われました (・へ・)

 

 

 

翌日は、また眺めていると閃いてしまった!

 

内側にゴムを通してしまうのはどうだろう?

 

 

 

 

 

 

 

もし気に入らなかったとしてもゴムはすぐに外せるし外側には傷が付いていない。

 

 

 

まだ見せてないのですが何ていうかな?

 

 

 

 

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