セイシェル産カジキマグロ(おつとめ品)でムニエルを作りました!

セイシェル産メカジキの切り身のムニエル 食事記録

 

 

セイシェル産カジキマグロでムニエルを作りました!

 

またもや主人が買っていたおつとめ品です。

 

ドリップをしっかりキッチンペーパーで吸い取り、ハーブソルトをたっぷりまぶし、小麦粉を薄く叩いて、バターとオリーブオイル半量づつの油でカリッと焼いたムニエルは絶品でした!

 

以前自分で買ったときに美味しくなかったので「買ってきてほしくない」と言ったことはあるのですが安すぎると買ってきちゃうんですよね。。。

 

最近「新型コロナウイルス」のこともあるので、私は、食材料はいつもより大切に扱う傾向があります。

 

「不味くても食卓に上らせてやる。」

 

でもどうせならば可能な限り美味しくなるような工夫をしてみないと。

 

ということで安かったメカジキの切り身に下処理を丁寧に施してムニエルを作ってみました。

 

嘘をつかない子供もこの通り。とっても美味しく出来ました。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエル

 

 

 

写真が撮ってなかったのですが、パックに入ったまま冷凍してあったカジキマグロを魚焼き網の上で逆さまにして予め自然解凍しておきました。

 

冷凍した外来魚ってドリップがたくさん出てきます。

 

次に「ハーブソルト」をたっぷり振って更に水切りしました。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエル

 

 

 

キッチンペーパーで丁寧にドリップを拭きます。

 

よく拭かないと「ドリップで溶いた小麦粉をまぶした衣」って感じになると思ったので「キッチンペーパー」はケチらずに3枚使いました。

 

小麦粉をその分少なくできるし、臭みのある余計なドリップをまとわなくて済むかな、と思いました。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエル水をキッチンペーパーで拭く

 

 

ポリ袋は、少量の小麦粉を入れてフルフリするとお魚に薄く付くので便利。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエルの小麦粉

 

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バターとオリーブオイルを半量づつで焼きました。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエルのバターとオリーブオイル

 

 

「ムニエルを作るときの手法」で、油多めで泡立てながら焼くことを何ていうんでしたっけ?

 

「ムニエル×焼き方×名称」で検索したけどパッと出てこなかった。これから夕食を作るので忙しいので後で調べます。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエル焼いている所

 

 

生のまま冷凍してあったブロッコリーを電子レンジで加熱したものを付け合わせに付けてみました。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエル

 

 

ディナーじゃなくて実は朝食でした。

 

セイシェル産メカジキの切り身のムニエル

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